(株)Preferred Networksへ転職|評判・口コミ・プレス情報からユニコーン企業研究

(株)Preferred Networksへ転職|評判・口コミ・プレス情報からユニコーン企業研究

(株)Preferred Networksのユニコーン企業研究。働き甲斐、給料、労働環境、いずれも良い企業は現在・今後の成長産業に関わる企業であり、ユニコーン・ネクストユニコーン企業は転職で検討必須。今回は(株)Preferred Networksを紹介。フォースタートアップ社の想定時価総額ランキングで1位を獲得。並み居る大手からも資金調達を受ける注目の企業。(株)Preferred Networkに転職をする際の準備ノートとして活用ください。

(株)Preferred Networksとは

デバイスが生み出す膨大なデータを、ネットワークのエッジで分散協調的に処理する「エッジヘビーコンピューティング」を提唱し、「ディープラーニング(深層学習)」など機械学習や最先端のコンピューターサイエンスで社会の課題解決を行う企業。

深層学習の分野は接するデータ量がモノを言う世界。テキストデータは米グーグルや米フェイスブックに対抗はできないが、機械データはスポットのある領域であり、機械から生み出されたデータと深層学習の組み合せに着眼している。

現在では様々な大企業と業務提携し、交通システム、製造業、バイオヘルスケアなどの分野を手がける。

基本情報

〇基本情報
・設立年:2014年3月26日
・創業者:代表取締役 最高経営責任者 西川 徹
・現代表者:代表取締役 最高経営責任者 西川 徹
・本社所在地:東京都千代田区大手町1-6-1大手町ビル(受付3階
・事業内容:機械学習・深層学習(ディープラーニング)などの最先端技術の実用化
・売上高:非公開
・社員数:約300名
・HP:https://www.preferred-networks.jp

特徴

〇AIや機械学習の会社ではなく、これまで解決が困難であった現実世界の課題を行う会社

自分たちにしか実現できない技術で世界に貢献するために、深層学習のコア技術であるChainerの開発から、大規模な計算クラスタの構築、ロボティクスやライフサイエンスなどの多様な専門分野の探求まで行い、領域を超えた挑戦を続ける。

〇大手と連携し、次世代の社会課題の解決に挑む

交通システム領域では、トヨタ自動車と共同で自動運転およびコネクテッドカーに関する研究開発。製造業領域では、ファナックや日立製作所とロボティクスや工作機械、特に物体認識・制御・異常検知・最適化技術の研究開発を実施。バイオヘルスケア領域では、国立がん研究センターなどと医用画像の解析、血液によるガンの早期診断技術を研究。その他、プログラミング教育ソフト「Playgram(プレイグラム)」で教育事業にも参入。

〇資金調達に成功しており、ネクストユニコーンの期待が高い

トヨタ自動車、NTT、ファナック、日立製作所、三井物産などからの投資を受けている。日経新聞の調査では、同社の企業価値は2326億円と推定された(2017年11月)。2017年、社会的なインパクトのあるベンチャーを称える日本ベンチャー大賞の「ベンチャー企業・大企業等連携賞(経済産業大臣賞)」を受賞した。

沿革

・2006年3月 東京大学在学中の西川徹、岡野原大輔ら6人の学生たちが自然言語処理と検索エンジンの開発を目的としてPreferred Infrastructure(PFI)を設立
・2014年 3月 Preferred Networksを設立
・2014年10月 トヨタ自動車と共同研究を開始
・2014年10月 NTTと資本・業務提携契約を締結
・2015年6月 オープンソース深層学習フレームワークのChainerをリリース
・2016年11月 人工知能(AI)を活用した統合的がん医療システム開発プロジェクト開始
・2017年5月 マイクロソフトとディープラーニングソリューション分野で戦略的協業
・2017年12月 ファナック、博報堂DYHD、日立製作所、みずほ銀行、三井物産から合計で20億円超の資金調達を実施
・2019年12月 オープンソース深層学習フレームワークのChainerの開発終了とPyTorchへの移行を発表
・2020年6月 ディープラーニング専用アクセラレータMN-Coreを搭載したスーパーコンピュータMN-3がGreen500にて第一位を獲得

 

(株)Preferred Networksの事業の魅力

代表の西川さんは同社を「AIや機械学習の会社ではなく、これまで解決が困難であった現実世界の課題を行う会社」と捉えている。実際、同社のプロジェクト内容は、トヨタやファナックなど大手企業と連携した、次世代に向けた課題解決の案件が多い。

「AIの企業」であり続けるつもりはなく、機械学習を含む最先端の技術を融合し、新しい価値を生み出したいと考えており、そのために、様々な分野のエキスパート、そして、新しい分野を生み出したいと強く想う人たちの募集を進めている。課題解決のために新技術の学習をしながら、チャレンジする集団といったイメージ。

ミッション・ビジョン

〇ビジョン
現実世界を計算可能にする。自分たちの手で革新的かつ本質的な技術を開発し、未知なる領域にチャレンジしていく。

同社HPより

事業内容・独自価値

〇事業内容
深層学習と様々な専門分野の深い知識を掛け合わせた最先端技術の開発。

同社HPより
<例>
工作機械・産業用ロボットの高度化、工場やプラントなどの自動化に関する技術開発
人間の生活空間で仕事をするロボット
イラスト、マンガ、アニメーションへの深層学習応用
プロスポーツのデータ解析
・がん診断(国立がんセンターと血液中の細胞外RNAを分析)
・教育(文部科学省に協力して、帰納的プログラミングの教材を用意)

〇独自価値
・深層学習の技術開発を加速するために、深層学習に特化した計算環境に大規模な投資
・ネットワークのエッジで分散協調的に処理する「エッジヘビーコンピューティング」の提唱
Chainer™:柔軟な深層学習フレームワーク
Optuna™:ハイパーパラメータの最適化ツール
・スケーラブルな深層学習インフラストラクチャ

深層学習は今までのプログラミングと大きく異る計算負荷を持つため、既存のコンピュータ・アーキテクチャでは、深層学習が必要とする計算を効率的に行うことは難しい。PFNのように、ハードウェアからソフトウェアに渡るフルスタックの深層学習技術を持つ企業は、世界でも数少ない。

事業内容・独自価値の補足

〇サービス例1
工作機械・産業用ロボットの高度化、工場やプラントなどの自動化に関する技術開発。

2015年からファナックと共同研究開発を行い、物体認識、制御、異常検知、最適化などの技術を産業用ロボット・工作機械に適用。機械学習・深層学習を活用した新機能は2017年からファナック商品に実装され、製造現場への導入が進む。
<開発>
・AIサーボモニタ
機械の送り軸や主軸の状態を知るため、その制御データを高速サンプリングして収集し、これに深層学習を適用して異常度を提示。

・バラ積みロボット ※youtube
バラ積みされたワークの取得動作を0から学習するロボット。ロボットは試行錯誤をしながらデータを集め、深層学習で取得可能性が高い場所を学習。

〇サービス例2
深層学習技術を用いた、スポーツのプレー解析アルゴリズムおよび選手の姿勢推定アルゴリズムを開発。

博報堂DYグループのSports Technology Lab社と共同で、サッカーに特化した戦術・分析支援アナリティクスツールPitchBrainを開発し、国内外のプロサッカークラブ向けに提供予定。※詳しく
<開発>
・選手の姿勢推定(特許出願済)
・姿勢推定にもとづく選手の向き検出(特許出願済)
<ニュース>
Sports Technology Lab社と共同で、深層学習技術を活用したサッカー戦術・分析支援アナリティクスツール「PitchBrain(β版)」を開発、国内提供を開始
詳しく

今後の計画

・人工知能を使って、ロボットや自動車などの機械を賢くする。その先に想定しているのは、機械同士が賢くつながる世界。
・これから僕たちが果たしていかなくてはならないのは、このようなソフトとハード両方を扱える会社として、さまざまな産業を人工知能でつなぐ神経ネットワークのような役割。
・私たちがつくりたい未来とは、圧倒的に便利で疲れない世界です。

※詳細な計画は述べられていませんが、方向性については言及。下記の記事も参考に。

人工知能のその先へ 「グーグルの先を行く」プリファードネットワークスが描く未来
圧倒的に便利で疲れない世界を

経営者・経営メンバー

・代表取締役 最高経営責任者 西川 徹
・代表取締役 最高執行責任者 岡野原 大輔
・取締役 最高技術責任者 奥田 遼介
・社外取締役 花村 信也
・社外取締役 小泉 愼一
・社外取締役 森川 博之
 ※経営メンバー概要

経営メンバー・その他主要メンバー補足

<代表>西川 徹(にしかわ・とおる)※詳しく

1982年11月19日、東京都生まれ。小学生向けのコンピューターでゲームを作ったのがきっかけでプログラミングの世界へ。2005年、IPA未踏ソフトウェア創造事業にて1テーマ採択。2006年、第30回ACM/ICPC世界大会19位。プログラミングコンテスト(ACM/ICPC)世界大会に出場した東大・京大の仲間等 6 人で(株) Preferred Infrastructure を創業。

2007年、東京大学大学院 情報理工学系研究科 修士課程 修了。2013年、情報処理学会ソフトウェアジャパンアワード受賞。情報検索、自然言語処理、機械学習、分散システムなどの技術を用いたソフトウェア開発を行う。

IoT の発展にともない、大規模かつ多種多様なデータを処理する技術として注目される深層学習への取り組みを加速させるため、2014 年に(株) Preferred Networks を設立。深層学習技術のビジネス活用を目指している。代表取締役社長に就任、現職。声優で歌手の水樹奈々さんの大ファン。

岡野原(大輔・ 取締役副社長):大学1年生からクラスメート

・巻き込みの背景:※詳しく
「プラグラミングコンテストに参加して、コンピューターサイエンスの分野に秀でたメンバーと出会い、一緒に何か面白いことをやろう思ったのが最初です。もともと会社をつくる前に、バイオベンチャーで働いていたことがあって、そのときに就職するのではなく、起業するという選択肢もあることを知って、自分でもやってみようと考えました。」

名村健:日本IBM出身のシニアエンジニア

・巻き込みの背景:※詳しく
「今、社員は約200人。DL用チップ『MN-コア』の開発を始めた2年前、チップのコードを書ける経験者は社内にいなかったが、『やるしかない。必要な人は来てくれるだろう』と思って始めた。そして学生時代に『すごい人だ』と思っていた日本IBM出身の名村健シニアエンジニアに一生懸命お願いして、来てもらえた。他の場合も、要所要所で優秀な人が来て、さらに人が集まるサイクルとなっている。不安はない」

 

②(株)Preferred Networksの働く環境・評判・口コミ

公開されている情報として多くはないが、「PFNの組織文化を表す上で欠かすことができないのは、メンバーのモチベーション主導である」という同社の組織づくりへの考え方もあり、研究欲の強い人間には働きやすい環境として評判。

同社の事業分野は採用競争が激化しており、年収・やりがいともに高くなければならないため、中期・長期的にも改善が見込まれる。特に年収は現時点でも高く、同社でパフォーマンスを発揮できる人材にはキャリアアップとして最適。

バリュー・コアコンピタンス

〇バリュー
・Motivation Driven(熱意をもとに)
・Learn or Die(死ぬ気で学べ)
・Proud but Humble(誇りを持って、しかし謙虚に)
・Boldly do what no one has done before(誰もしたことがないことを大胆に為せ)
詳しく

組織・採用に対する考え

〇組織に対する考え
PFNにとって最も重要な経営資産は社員である。研究員やエンジニアの多くは、国際学生プログラミングコンテスト(ICPC)、TopCoder、Kaggle、国際情報オリンピックなどで国際的に高い評価を得ている。同時に、PFNは多様な才能の集まりであり、コンピュータサイエンスのみならず、様々な専門分野を持ち、また世界各国の出身者の集合体でもある。深層学習とその応用分野における世界トップレベルの才能と、他に類を見ない計算資源により、PFNは深層学習における世界のプレーヤーとなっている。※詳しく

〇採用に対する考え
人口知能の研究は優秀な人材を集めることがカギであり、グーグル・でフェイスブックなど、シリコンバレーとの人材獲得競争。そのためNTT、ファナック、トヨタから、これまで20億円超の資金を調達の用途は人件費がメインとなっている。※詳しく

平均年収・平均年齢・残業時間

※公開情報はありません。

公開情報はないが、下記のような言及はあり。
「われわれも世界中からかき集めており、(一般的な日本企業よりも)給料は上げてきた」(長谷川氏)。※詳しく

福利厚生・制度

※公開情報はありません。

転職サイトでの評価

オープンワーク:総合3.04

評判・口コミ(プラス)

・年収・給料について:オープンワーク

「自分も詳しくは把握していないが、新卒や第二新卒くらいなら年収700~900万スタートくらいが多いのではないだろうか。使用期間終了時や年二回の評価のタイミングで、経営陣から見て明らかな実績があれば昇給はするので入社1~3年でも年収1000万を超える事は、運が良ければ難しくないだろう。」

評判・口コミ(課題)

 

(株)Preferred Networksの外部表彰やニュース

外部表彰

スーパーコンピュータ省電力性能ランキングGreen500で世界1位
第5回 日本ベンチャー大賞 内閣総理大臣賞
第37回 日経優秀製品・サービス賞 日本経済新聞賞 (2018年度最優秀賞)
第3回 日本ベンチャー大賞 経済産業大臣賞(ベンチャー企業・大企業等連携賞)
Forbes Japan’s CEO of the Year 2016
2016 Japan-US Innovation Awards 「日本発の革新的なスタートアップ企業」

想定時価総額

・プリファード・ネットワークス(深層学習による制御技術):3,571億円
・クリーンプラネット(新水素エネルギーの実用化研究):1,298億円
・スマートニュース(ニュースアプリ):1,237億円
・TBM(紙・プラスチック代替素材):1,233億円
・リキッドGP(仮想通貨取引に流動性を提供):1,189億円
・TRIPLE-1(半導体のシステム開発):1,032億円
・スパイバー(人工合成クモ糸の新素材):1,007億円

STARTUP DB編集部が公表した2020年の時価総額ランキングで1位。ネクストユニコーンとして注目を集めている。
国内スタートアップ想定時価総額ランキング最新版(2020年9月)

インタビュー記事

これからのエンジニアに求められるもの プリファード西川徹さんの青春に学ぶ
人工知能のその先へ 「グーグルの先を行く」プリファードネットワークスが描く未来
ディープラーニングの進化は効率的でストレスのない社会を実現する
「天才の集まる企業」PFNのプログラミング教育とは?
プリファード西川社長が提言、もっと天才を育てる日本に
圧倒的に便利で疲れない世界を
社長図鑑
AIのトップランナー・PFN西川徹社長の未来予想図

既に多くの企業から注目されているからだろうか、このステージの企業としては多くの取材記事が存在する。

著書

〇2020年
『Learn or Die 死ぬ気で学べ プリファードネットワークスの挑戦』
西川徹・岡野原大輔著

 

④(株)Preferred Networks求人情報・選考対策

求める人物像

チームとして最高の成果を出すために、専門領域の高度な知識や経験に加え、PFN Valuesに共感し、それを体現できる方を求めています。
採用メッセージ
採用ページ

「AIや機械学習の会社ではなく、これまで解決が困難であった現実世界の課題を行う会社」です。そのため基礎スキルを持ったうえで、同社環境を生かして深化・成長できる方が求められる。

同社のバリューで、「Learn or Die」「Boldly do what no one has done before」という言葉があるように、高いモチベーションを持って挑戦し続けることができるかどうかが大切。

それは「PFNの組織文化を表す上で欠かすことができないのは、メンバーのモチベーション主導である」という同社の組織づくりへの考えにも表れている。

求人情報・年収情報

※現在募集中の職種はありません

現在、同社HPを含め、公開されている情報はなし。事業ステージ的に、優秀なメンバー募集は必須であり、非公開求人で優秀層の募集に限っていると思われる。

選考フロー・主要質問

※非公開

現在、公示されているものはなし。2020年は夏季インターンシップが開催。

選考のポイント

・ビジョン・バリューとのマッチ
・即戦力として生かせる技術
・仕事の原動力・モチベーション

ほぼー全社員が技術者であること、バリューをとても大切にしていることから、どのような社会課題を解決したいか、なぜ同社なのか、そのために生かせる技術は何か、根底となる仕事の原動力は何か、といった本質的な質問は想定すべき。

ユニコーン転職カテゴリーの人気記事

(株)クリーンプラネットへ転職|評判・口コミ・プレス情報からユニコーン企業研究

(株)クリーンプラネットのユニコーン企業研究。働き甲斐、給料、労働環境、いずれも良い企業は現在・今後の成長産...

(株)Preferred Networksへ転職|評判・口コミ・プレス情報からユニコーン企業研究

(株)Preferred Networksのユニコーン企業研究。働き甲斐、給料、労働環境、いずれも良い企業は...

スマートニュース(株)へ転職|評判・口コミ・プレス情報からユニコーン企業研究

スマートニュース(株)のユニコーン企業研究。転職を考えるなら働き甲斐、給料、労働環境、いずれも良い企業は現在...

ユニコーン転職カテゴリーのおすすめ記事

(株)クリーンプラネットへ転職|評判・口コミ・プレス情報からユニコーン企業研究

(株)クリーンプラネットへ転職|評判・口コミ・プレス情報からユニコーン企業研究

(株)クリーンプラネットのユニコーン企業研究。働き甲斐、給料、労働環境、いずれも良い企業は現在・今後の成長産業に関わる企業であり、ユニコーン・ネクストユニコーン企業は転職で検討必須。今回は(株)クリーンプラネットを紹介。 […]

スマートニュース(株)へ転職|評判・口コミ・プレス情報からユニコーン企業研究

スマートニュース(株)へ転職|評判・口コミ・プレス情報からユニコーン企業研究

スマートニュース(株)のユニコーン企業研究。転職を考えるなら働き甲斐、給料、労働環境、いずれも良い企業は現在・今後の成長産業に関わる企業であり、ユニコーン・ネクストユニコーン企業は転職で検討必須。今回はスマートニュース( […]

その他のおすすめ記事

(株)グロービス|転職・採用・人事施策の参考に【組織活性企業リサーチ】

(株)グロービス|転職・採用・人事施策の参考に【組織活性企業リサーチ】

組織の活性化に対する(株)グロービスの取り組み事例を紹介。ビジョン・ミッションの実現に向けて、各社がどのような戦略を描いているのか、その実現のために、各社はどのように対応をしているのか。(株)グロービスが実際に発表してい […]

カシオ計算機(株)|転職・採用・人事施策の参考に【組織活性企業リサーチ】

カシオ計算機(株)|転職・採用・人事施策の参考に【組織活性企業リサーチ】

組織の活性化に対するカシオ計算機(株)の取り組み事例を紹介。ビジョン・ミッションの実現に向けて、各社がどのような戦略を描いているのか、その実現のために、各社はどのように対応をしているのか。カシオ計算機(株)が実際に発表し […]

(株)小松製作所|転職・採用・人事施策の参考に【組織活性企業リサーチ】

(株)小松製作所|転職・採用・人事施策の参考に【組織活性企業リサーチ】

組織の活性化に対する(株)小松製作所の取り組み事例を紹介。ビジョン・ミッションの実現に向けて、各社がどのような戦略を描いているのか、その実現のために、各社はどのように対応をしているのか。(株)小松製作所が実際に発表してい […]

カプコン(株)|転職・採用・人事施策の参考に【組織活性企業リサーチ】

カプコン(株)|転職・採用・人事施策の参考に【組織活性企業リサーチ】

組織の活性化に対するカプコン(株)の取り組み事例を紹介。ビジョン・ミッションの実現に向けて、各社がどのような戦略を描いているのか、その実現のために、各社はどのように対応をしているのか。カプコン(株)が実際に発表している情 […]

ユニコーン転職責任者より

カテゴリ担当の大下です。このカテゴリは、ユニコーン・ネクストユニコーン企業の転職情報を紹介します。活性化している組織で働く醍醐味は、味わった人だからこそ分かるものです。転職を検討されている方は、ぜひ見て頂ければ幸いです。

執筆監修者

大下

当活動の主体者であり執筆監修者。学生時代にコーチングを勉強し、そのまま就職せずにビジネスマンや経営者を主体とした個人向けのコーチへ。「自己肯定感の回復と自己実現のためのコーチングは違う」をモットーとし、根強いファンを持つ。コーチングの中で、組織運営の責任者・主体者が、マネジメントのノウハウや知見を知らず苦労することに課題を感じ、当活動を発起し推進する。

   

運営チーム

組織活性DNA
   

はじめまして「組織活性DNA」運営チームです。当サイトの運営目的は、組織活性ノウハウの伝承を通じた人の人生活性です。そのために、成長・成功企業の組織活性事例を紹介します。詳しくはコンセプトをご参照ください。